南越谷阿波踊りへの参加を中心とした活動を行っている連です。主に地元の「南越谷」を始めとする周辺地域の人々で構成されています。

| 連名称 | 獨医連 |
|---|---|
| 代表者名 | 鈴木 伸志 |
| 連員数 | 60名 |
| 出場回数 | 35回目 |
獨医連は獨協医科大学埼玉医療センターの職員とその家族で構成されてます。獨医連の阿波踊りは、病院の中で患者さんの前で踊ることから始まります。少しでも患者様の笑顔が見られますように楽しく笑顔で踊ります。「のんき調」の特徴でもある自由で人間味あふれる踊りを通じて患者さんに笑顔を届けます。
●セールスポイント
<踊りの特徴>
男踊りは背筋を伸ばし、腰をおとし、つま先を立てて大地を刻むような足運び、キレのある手さばき。女踊りはスローテンポを基調とし、のんき調特有の足運び(浮き足)、そして優雅に舞う上半身、しなやかにのびる指先で女らしさを表現しております。
<獨医連の鳴り物>
阿波踊りは鳴り物がしっかりして、始めて踊りの力強さや優雅さが伝わると考えております。踊り手に寄り添った鳴り物を模索し練習に励んでおります。
●練習頻度
週1-2回、水曜日・金曜日